婿殿は地縛霊 第2話 家のどこでも変態オ○ニー…誰か私のお尻叩いてっ… でちょっとネタバレ無料試し読みもあります

婿殿は地縛霊 ネタバレぎりぎり

私はずっとニーナをこの屋敷で見てきた
ニーナが一人エッチをしている

ニーナが感じれば感じるほど
私にも力が湧いてくるようだ


激しくあえぐニーナを見ていると
触りたい
あそこに指を…

私の欲望が首をもたげてくる
ついにニーナのお尻を叩いてしまった…


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婿殿は地縛霊 第2話 家のどこでも変態オ○ニー…誰か私のお尻叩いてっ… ネタばれギリギリあらすじ

ニーナの家族がここに住むようになってからずっと
私は彼らを見続けてきた

私がここに憑りついている幽霊だとは彼らはまだ知らない

ニーナの家族はみな性欲が強い
彼らが放つそのエネルギーが
私の生力となっていることは間違いないようだ

ニーナが一人でいるようになってから
ニーナは毎日一人エッチをしている

その精力がこの屋敷に充満しているようだ
ニーナは今日もオナニーを始めた


屋敷の広間の大きな会談に座り
オッパイを丸出しにして
股を広げていた

おとなのおもちゃを使いながら
乳首を刺激する
クリトリスを刺激する

コリコリになっていく
そして敏感に反応していく
ニーナガーのけぞりながらイク姿を私はそっと見つめている

ニーナのおま〇がびしょびしょになったところで
ニーナは屋根裏の倉庫へと移動した

そこにはこの屋敷で一番立派なディルドが置いてあった
母も姉も使ったことのあるものだ

ニーナは初めて使ってみた
ぬるぬるになっているニーナのあそこに
ディルドをあてがった


そしてニーナはゆっくりと腰を沈めていく
「あああーー」

ニーナはここ数日の激しい一人エッチで
昼夜を問わず子宮が疼いてしょうがない
身体になっていた

学校ではオナニーができない
ずっと我慢していると
思考が妄想で変になっていくような気がしていた

学校での抑圧がやっと解放され
太いディルドを咥えていく

「ああこれぇずっとほしくて…」
ズボズホと中に入っていく


自分で上下しながら
どんどん快感が広がっていく
ここでもイッテしまった

私はまた体に熱いものを感じていた

ニーナが動いた
今度はどこへ?
ニーナが一番怖がっていた場所だ

地下にある洗濯機の部屋
暗くて湿った空気の場所だ
私にピッタリの場所

ニーナは自分の穴におもちゃをつ込んだまま
洗濯機のスイッチを入れた

洗濯機を抱えたニーナが悶えだした
下のアソコでも動いている
そして洗濯機の振動がニーナの下半身を直接揺さぶる


ニーナは怖い場所だなんてみじんも見せずに
快楽の声を出していた

洗濯機の音をかき消すように大きな声だ

またここでもニーナはイッテしまった
私の体がざわついてきた

ニーナは次の場所を探した
次は父親の秘密の部屋だ
そこには愛用するエロビデオがあった

ニーナがビデオを見始めると
女性がお尻を叩かれながらセックスをしていた
その女性の顔は恍惚の笑みを浮かべていた

この日と感じている…
ニーナは自分でもやってみることにした

「いたっ でもなんだか気持ちいい」
「これいいかも」


ニーナにはこれを快感ととらえる性癖があったのだ
自ら新しい性癖を開拓している

お尻を叩きながら吐息が出てしまうニーナ
私もついお尻を叩いてしまった

ニーナが突然後ろを振り返った
私はそこに立ってお尻を叩いていた

ニーナの絶叫が屋敷に響き渡った瞬間であった


婿殿は地縛霊 第2話 家のどこでも変態オ○ニー…誰か私のお尻叩いてっ… 感想

ニーナの一人エッチはすごい
若さからなのかそのエネルギーがすごい

やってもやって満たされにい
もっともっと欲しい
オーラが全開だ

幽霊の私もどんどん性/生のオーラに吸い寄せられていく


私はニーナを感じるたびに
新たな命をもらっているような
力が身体にみなぎるような感じがしていた

まさかニーナのお尻を叩いて時に
自分が人間に見られてしまう姿になっていたとは…

ニーナを驚かせてしまったが
私も驚いた

ニーナがもっともっと一人エッチをしていったら
私の体ももっともっと元気になっていく

そしたら…
いいかもしれない


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