婿殿は地縛霊 第4話 戻った伯爵の手…その手でさわってほしい… でちょっとネタバレ無料試し読みもあります

婿殿1 ネタバレぎりぎり

ついに伯爵の手が元に戻った
2人の満足感は
2人の距離を一歩近づけた

ニーナは伯爵の手を感じながら
ひとりエッチで妄想する

ニーナはもう一人では我慢できない
ニーナの欲望が伯爵を呼ぶ

ひとりエッチのニーナのもとに
ついに伯爵が現れた!?


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婿殿は地縛霊 第4話 戻った伯爵の手…その手でさわってほしい… ネタばれギリギリあらすじ

私はこの格好だから屋敷の外へは出れない
だから食事の買い物はニーナくんに頼んでいる
学校帰りに買い物をしてきてもらう

今日はニーナくんに早く知らせたいことがある
私は年甲斐もなくそわそわしていた
早くニーナくんが帰ってこないかと

「ただいまー」
「おかえり!ニーナくん」

部屋に入るとニーナくんは落ち着かない私に
「何かあった?」と

私はニーナくんのほっぺたを両手で包んだ
「わぁて戻ってる」

「そうなんだ昨夜突然ね」
「ふはははニーナくんのほっぺはぷにゅぶにゅだなぁ」


私は急にニーナくんの体が心配になった
「君の身体が第一だ気分が乗らないときは無理しなくていい」
「うん…もっとがんばる」

私は思わずニーナくんの耳のなかに指を入れた…

その夜ニーナくんはいつにもまして激しい声を上げていた
私は覗かないと約束していたが
いつの間にかニーナくんの部屋の前に立っていた

ニーナくんの女性の感性は鋭い
私の手が現れたことでニーナくんはより私を妄想するようになった


ニーナくんは一人エッチで喘ぎながら
心の中で私に呼び掛けた

「伯爵いるんでしょ」
「きいているんでしょ」
「観ているんでしょ」
「きておねがい」
「もう我慢できない」
「伯爵私と…」

私はニーナの部屋へと入っていった
ニーナは私を抱き寄せて
「お願い指でして…」と

私は戸惑った
私がニーナくんの身体にさわっていいのか…


そう頭の中で思っている間に
私の手はもうニーナくんの乳房をもんでいた
お腹を触りニーナくんのおまんこに指が吸い付いていた

私の指がニーナくんの中に入ると
ニーナくんは私を強く抱きしめた

私はニーナくんの柔らかなおまんこの中を味わった
そしてニーナのあそこは
私の指を締め付けて離さない

ほとばしるように愛液が滴りだす
ニーナにくんが感じている


私の心はおおきく揺れ動いた
ニーナくんは私を求めている

私はニーナくんからあふれ出す精力を受け止めながら
ニーナくんを指でイカせたいと心から思った

ニーナくんがイク
そしてもっと行かせてほしいと私にねだる

私も欲情するとともに
とても幸せな気分になっていった

ニーナくんは初めて他人にしてもらって
こんなに気持ちいいものなのかと
体を震わせながらうつろな目で私を見つめていた


婿殿は地縛霊 第4話 戻った伯爵の手…その手でさわってほしい… 感想

うれしかったですね
伯爵の両手が元通りになりました

2人で喜ぶ
達成感みたいなものを感じます
ただもう一つ別の感情が知らぬ間に二人に芽生えてきています

伯爵の手がニーナに触れることで
ニーナは伯爵をよりリアルに感じるように


ニーナの欲情は一人から他人との接触を求めるように
伯爵にしてほしい早く来て

ニーナの持ちは走り出しましたね
伯爵も引き付けられながらも
一歩引けているところがありますね

何か心に引っかかるのでしょう


ニーナのエロさが際立ちます
あんなに求められて断るなんてありえませんね

ニーナが放つ色気が半端ない
指でイカせてあげたいと本気で思っちゃいます

ニーナの中を指で感じてみたいと思いました


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